TECHNOLOGY

職人の技術と先進テクノロジーの融合が、
歳月を重ねても色あせない
価値ある住まいをカタチにします。

工場内建築から生まれた、日本で唯一の高性能木質ユニット住宅「グランツーユー」。
グランツーユーから産まれたグランピクチャレスクは、
磨き上げられた職人の技術と培ってきた先進テクノロジーを各工程で最大限に活かし、
ココロとカラダに優しく、どんなときも安心できる強さを兼ね備えた
価値ある住まいをお届けします。※2017年4月現在。年間着工棟数500棟以上の住宅会社において(当社調べ)。

温熱環境

冬の朝もツラくない。
魔法瓶のような保温力。

冬でも暖房を止めた後の温度変化が少ないのも大きな魅力。
夜11時に室温21℃で暖房を切ったとしても、翌朝6時の室温は16℃くらい。
冬の朝が苦手な方でも、春のような室温ですっきり目覚められます。

2×4工法をさらに頑強にした「アルティメイトモノコック」

何十年も先まで安心して暮らせる木の家をお届けするために、
グランツーユーでは骨太な「2×6(ツーバイシックス)工法」を採用。
さらに強度を追究したオリジナルの床・壁・接合部を組み合わせた「アルティメイトモノコック」を開発しました。
大切な家族を守り抜く頑強な住まいをお届けします。

※詳細はグランツーユーテクノロジーカタログをご覧ください。

耐震性能

実大加震実験でも
致命的な損傷なし。

私たちは実邸サイズの建物を使い、大小さまざまな揺れで耐震実験を実施。直下型タイプでは、阪神・淡路大震災の2.7倍に相当する2,202ガルの揺れに対しても致命的な損傷はありませんでした。
家具転倒などの被害に関わってくる揺れ幅も、一般的な住宅より小さいという結果でした。※2

※2.あくまでも実験の結果であり、プラン・建築地・地震のタイプなどの条件によリ、揺れ方は異なります。地震時は、家具などの転倒、サッシや建具の脱落などに備えて身の安全を確保していただきますよう、配慮をお願いいたします。※3.1階床面と2階床面での計測結果より算出。

※実験期間/2005年10月 実験場所/株式会社大林組技術研究所 実験建物/1階:58.06㎡ 2階:47.11㎡ 延べ床面積:105.17㎡ 実験は2005年当時のグランツーユーの仕様で実施しています。

工場内建築

工場内建築から生まれた、
日本で唯一
高性能木質ユニット住宅。

家づくりの大半を工場内で建築するから、天候に左右されない環境のもと、
職人の技術とその技術を活かす大型機械を活用しながら、安定した品質と高い性能の家づくりにこだわっています。

※2018年4月現在。年間着工棟数500棟以上の住宅会社において
(当社調べ)。

資産価値

セキスイハイムだから

建てる前も建てた後も
グループでサポート。

お引き渡し後、3回の定期点検と5年ごとの定期診断を無償で60年間行います。早め早めのメンテナンスサービスが住まいの性能と快適な暮らしをサポートします。(メンテナンス工事は有償です)
※1 実際の点検・診断時期は前後することがあります。また、「定期診断」は、弊社からご案内を行い、お客さまのお申し込みにより実施します。
※2 「構造耐力」「防水」保証の詳細な対象保証部位、それ以外の部位の保証期間、免責事項など詳細については、契約書約款、保証書、営業担当にてご確認をお願いいたします。